Amazonは気候危機に取り組むため、科学的根拠に基づいて幅広いアプローチをとっています。

2040年までのネット・ゼロ・カーボン達成に向けて、再生可能エネルギーの活用や梱包資材の削減、配送車両の電動化など、さまざまな取り組みを進めています。Amazonは2023年から2年連続で、グローバルの事業活動で使用する総電力量に相当する電力量を100%再生可能エネルギーで確保しました。

また、1億ドル規模の「Right Now Climate Fund(ライトナウ・クライメイト・ファンド)を通じて世界各地の森林再生プロジェクトにも投資をしています。さらには、20億ドル規模の「Climate Pledge Fund (クライメイト・プレッジ・ファンド)」を通じて、低炭素経済への移行を促す製品やサービスの開発を支援しています。
名古屋みなとフルフィルメントセンター

Amazonとして世界初の壁面太陽光発電や日本最大規模の地中熱空調を導入した、Amazon西日本エリア最大のFCが稼働

お客様、私たちの事業に携わる方々、地域社会、そして地球環境のために先端技術を導入したAmazonの最新物流拠点「名古屋みなとFC」をご紹介します